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Version 2.0~3.0

Version2.0~3.0までのリリースノートです。

📦 2.2.0

2019-09-03

レスポンスがArrayのケースをサポートするようにしました
  • リクエストに対するレスポンスのrootがDictではなくArrayの場合でも動作するようにしました
  • 具体例はroot_arrayのtemplateをご覧下さい

📦 2.1.0

2019-08-05

接続先ごとにリクエストヘッダを指定できるようにしました
  • AccessPointheadersを追加しました
  • headersに指定したリクエストヘッダがリクエスト時に追加されます
  • Requestで同じヘッダが指定された場合はそちらが優先されます

実行時にJumeauxアイコンのAAをコンソールへ表示するようにしました

📦 2.0.0

2019-07-24

POSTに対応しました (log2reqs/csv)(log2reqs/json)(log2reqs/yaml)

既存のカラムの定義が変わりました (log2reqs/csv)

  • 2列目以降の定義が変わりました
  • POST対応の影響です
一部アドオンの条件式をjinja2フォーマットに対応しました (reqs2reqs/filter)(reqs2reqs/replace)(res2res/json_sort)

一部アドオンの条件スキーマを削除しました (reqs2reqs/filter)(reqs2reqs/replace)(res2res/json_sort)

  • 条件式をjinja2フォーマットに変更した影響です

以下のアドオンを削除しました

configからdefault_encodingを削除しました (res2res/json_sort)
  • 以前のバージョンアップ時に仕様書からは削除済みです